大学受験生必見。絶対に見るべき厳選した人気動画をまとめてみた。

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こんにちは、とうまです。

この記事に載ってる動画は「大学受験の教科書」です。

 

ちなみに動画をまとめた再生リストがこちらです。

大学受験の教科書リスト

 

初めてこの記事を見る人は、即ブクマして、

全部の動画を見てください。

 

この再生リストは、

今まで勉強して成績が上がってこなかった人

親や先生に諦められるくらい成績が悪かった人が

慶應や早稲田に受かるための第一歩目としてやるべきことに関してまとめたものです。

 

無料で公開するクオリティでないのは、見ていただければわかるでしょう。

 

それくらい価値があるものですし、

というか、もともと有料だったものも混じっています。

 

これを見てから受験勉強をするだけで、

勉強効率が異次元レベルで変わるので、最優先で見てください。

 

そしてこれらの動画は、何度繰り返し見ても学びがある動画です。

困ったら、迷ったら、不安になったら、繰り返し見てください。

 

 ってことで、

まずは上から順番に見てください。

 この動画で、大学受験の全体像について話しています。

3ヶ月で慶應を射程圏内にするための勉強法を理論的に話してます。

 

というか、そもそも慶應は難関校ではありません。

勉強法さえ正しければ、誰だって入れるレベルの大学です。

 

慶應を難関校だと言ってる人は、

「難しい方法」で慶應に入ろうとしているだけなんですね。

 

東京から大阪まで行くのに、

チャリンコで根性で向かおうとするようなものです。

 

確かにチャリで大阪に向かっていても、

目的地に近づいているとは思います。

 

でも、効率が違うんですよ。

ほとんどの人は途中で気持ちが切れて、やめちゃいます。

 

メルマガを読んでくれてる人はわかると思いますが、

僕は昔、これをやりました。

 

ちなみにメルマガはここから登録できます。まだ登録してない人は無料ですし、必ず登録することをお勧めします。

 

これ、超キツイですからね。

1日15時間も勉強して成績が伸びない。

 

はっきり言って地獄です。

自分の全てを全否定されるような気持ちになります。

 

が、ぶっちゃけ今思うと、これやっても意味ないんですよね。

だって、慶應に受かったら、根性で受かってようが、効率よく勉強して受かってようが、変わらないんですもん。

 

どうせなら、効率よく勉強して、他のことに時間を使いたかったな。

 

東京から大阪に向かいたいなら、チャリで向かうより、

新幹線で向かった方が良いです。

 

それと同じで、大学受験で志望校に合格したいなら、

とにもかくにも勉強法を学ぶようにしよう。

 

 

この動画は、勉強の概念を変える動画です。

 

僕らは学校教育を通して、

勉強=机に向かってやるものである、と刷り込まれてます。

 

椅子に座って、ノートを出して、ペンを持って、

それでやっと勉強体制に入る。

 

これが一般的な「勉強」です。

 

でも、そうじゃないんですよ。

そもそも勉強ってのは脳みそさえ動いていればできます。

 

シンプルにそれだけです。

 

脳みそが動いていればいいんで、

場所の制約とか、考える必要もないんですね。

 

受験生の時、浪人生の時にこれに気がついていたら、

どれだけ受験勉強がはかどったことか。

 

机に向かってしか勉強しない縛りで生きてた自分、

マジで愚かで、マジでドンマイだと思う。

 

脳みそが動いていれば勉強できる。

その具体例の1つが動画で話してるチャリンコ勉強法です。

 

簡単にまとめると、

チャリに乗ってても勉強できるんだぜって話です。

 

まだ見てない人、まだチャリンコ乗って勉強したことない人は、

この動画を見て今までの価値観をぶっ壊していきましょう。

 

 

 この動画は、「勉強時間」の概念を変える動画です。

 

僕のところには、毎日たくさんの受験生から質問が寄せられます。

 

で、多くもらう質問の1つに、

「時間が足りなくて勉強できない」ってのがあったんですね。

 

 それに対するアンサー動画です。

 

現役でサッカー部の活動をしていた当時、

僕もよく思ってました。

 

1日4時間とか部活やって、

それでヘトヘトになって寝て、すぐ次の日が来て、

結局勉強をしてない。

 

学校の授業中も寝てる。

もちろん成績も悪い。

 

その時よく、

「マジで時間足りねー」と、そう思ってました。

 

部活で疲れてて勉強どころじゃねーと、そう思ってました。

 

でも、違うんですよね。

 

時間は誰しも平等1日24時間。

その時間を管理する意識があるかないか。

 

ただそれだけなんです。

 

時間がねえーと愚痴を言ってる当時の自分に、

この動画をぶん投げたい気持ちでいっぱいです。

 

 この動画は「勉強計画を立てるとはどういうことか」について語った動画です。

 

僕は受験生、浪人生の時、ろくに勉強計画を立てずに、

ただがむしゃらに勉強していました。

 

理由は簡単で、超不安だったからです。

 

受かるのかな。間に合うのかな。と、

不安で不安で仕方がなかった。

 

だから勉強をして、

その気持ちをかき消すしかありませんでした。

 

でも、それだと、ダメなんですね。

 

受験勉強ってのは、

計画を立てて、実行をして、反省をして、次に活かす。

 

このサイクルが回ってないと、

勉強しても勉強しても結果が出ない悪夢がやって来ます。

 

勉強しても結果が出ないと、自信がなくなります。

うつ病みたいになります。死にたくなります。

 

そうならないためにも、

まずは勉強計画を立ててください、

 

動画を見ていただければわかりますが、

勉強計画を立てれば、不安もなります。

 

不安になるのは、自分が進む道=計画が見えていないからなんです。

 

真っ暗闇を全力疾走してるだけでは、不安は消えません。

 

立ち止まって、先を見通してください。

 

先を見通して勉強をすれば、

無駄なことをやらずにすみます。

 

先を見通してから勉強すれば、

自分が何をすべきかが明確になって来ます。

 

受験勉強を始める前に、

勉強計画をきちんと立てることを忘れないようにしましょう。

 

 この動画は、知識習得の基本概念を解説した動画です。

 

人間が知識を習得する上で、

ベースとして必要になってくるのは、

インプット、そしてアウトプット、あとは反復。

 

基本的にはこれだけです。

 

知識を頭の中に突っ込んで、それを外に出して確認して、

という作業を何度も繰り返す。

 

これをやることで、記憶が脳みそにこびりついていき、

結果的に知識を習得することができます。

 

試験でド忘れしてしまう人は、

反復回数が足りていないのです。

 

忘れること自体は決して悪いことではありません。

 

僕は昔から記憶力が良くないです。

特に自分が興味のないことは、全然思い出せません。

 

でも、これって普通のことなんですね。

そもそも人の脳みそは忘れるようにできてます。

 

自分にとって重要でないことは、

忘れるようにできているんです。

 

逆に言えば、脳みそに重要だと思わせれば、

記憶することができます。

 

そして、脳みそに重要だと思わせる簡単な方法、

それが何度も繰り返し反復することなんです。

 

この原理原則を忘れず、受験勉強を突き進めていきましょう。

 

ってことで、

もう1回再生リストを貼っておきます。

 

大学受験の教科書リスト

 

 

最後にもう1度言っておきますが、

慶應や早稲田は決して難関校なんかじゃないんですからね。

 

難関な方法で挑もうとすれば、そりゃあ難しいと思いますが、

正しい勉強法でアプローチすれば、誰だって戦えるレベルになります。

 

というか、ただの大学ですから。

毎年全国で何千人と受かってる人がいる大学です。

 

ただ、その何千人に入るためにも、

効率よく勉強する勉強法が大事っていう話です。

 

今回の記事、何度も読んで、

自分の大学受験に是非生かしてくださいねー。

 

 

PS

本文内でも触れましたが、

メルマガ読んでない人は登録しておいてくださいね。

 

取り返しのつかない時期になってから登録して、

「あーもっと早く登録しておけばよかった」となっても遅いんで。

 

ってことで、

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ではでは。

 

 

 


追伸

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